レイス『そんな生温いTU(運がよければ一撃でアンデッドを倒すことができるスキル、取得したのはLv1)が効くか!』
僕「ダメだ・・・このままではSPがもたない・・・」
プリさん「ヒール!!」HP約1000回復![]()
僕「え?」
プリさん「ここは私が引き受けます、だから貴方は下がって休んでください」
僕「は、はい!」

レイス『げははは、げはははー』バタリ
プリさん「ふぅ・・・」
僕「ありがとう、おかげで助かりました」
プリさん「ここは手強いモンスターがいっぱいいます、気を付けてくださいね」
僕「はい」
プリさん「それでは頑張ってくださいね
」
僕「(ドキッ)は、はい!」
笑顔で去っていく、鈍器を持ったプリさん。
殴りのプリさんはフレアさんで見慣れているはずなのに・・・僕は彼女に恋をした。
どうしよう、こんな気持ちは初めてだ。
誰かに相談しよう。
僕「ヒールくれたプリさんに惚れた」
グレさん「自分もプリなのに?」
僕「なのにですよ」
僕「普通なら2000前後ぐらいの回復量なのに、1000なのです。そこに惚れた」
フレアさん「その人は殴りタイプと見た」
グレさん「それより狩り行こう」
僕「ちょ」
グレさん「深淵狩りに行くぞー」
こうして騎士団F1に行くことに。
グレさん「ソウルブレイカー!」
僕「レックスエーテルナ!」
グレさん「ソウルブレイカー!」
グレさん「ソウルb(ry」
グレさん「s(ry」
僕『はぁ・・・あのプリさん、どうしてるかなぁ』

???「きゃっ」
僕「?・・・!!」

次回に続く?
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